2025 04-04 |
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2006 09-15 |
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先月書いた記事中の一文と、それに対して付いたコメントから、ネタ書きが自分の書いたネタについて自ら語ることの是非を少し考えてみた。 結論から言えば、上記コメントの返答にも書いたように、程度にもよるけれどあまり進んではやらない方がいいんだろうと思う。ただ、この「程度」というのが厄介なのだが。 例えばミュージシャンや作家や画家の場合、それぞれの作品を通して伝えたい何かがあるだろうから、彼らが着想や作品成立の経緯、あるいは作品の意図そのものなどを語ることにはそれなりに意味があると言える。 それに対して、ネタは(多くの場合)笑わせることが目的であって、ネタを通じて伝えたいものはあまり存在しない。もちろん、そうではないと言うネタ書きの人もいるだろうけど、自分の場合は笑ってもらう意外のことはほとんど意図していない。 だがしかし。 とてつもない矛盾。とてつもないダブルスタンダード。 記事に対するコメントの返答で、自分は「ASAYAN的な読ませ方は慎みたい」と書いた。 で、自分の書いたネタについて自ら語る場合、次の二つの点に気を配ることが必要になると思う。他の人の書いた「自身のネタに関する話」も、これらを満たしているものはわりと安心して読める。
うーん、だけど、これでも何か不十分な気がする。一方で、気にしすぎのような気もする。難しいなぁ。 PR |
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2006 09-10 |
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長雨から一転、太平洋高気圧が頑張り過ぎちゃった8月。狩狩も3周年を迎えてネタ書きも頑張っちゃったのか、終盤で大量更新が相次いだそんな8月のMFN。
狩狩住人でVIP列島やろうぜ! Part1 陰と陽 残暑への怪談? ロード・オブ・ザ・ウェディング |
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2006 09-08 |
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「矢口さん」と「パク・チソン」って似てるね。 先週に引き続き、週刊プレイボーイ誌上で矢口真里とマーティ・フリードマンが対談しているということで、またもや立ち読みしにコンビニへ。ついでにミキティが表紙のヤンジャンも見て来た。ミキティかわいいよミキティ。 先週は矢口がマーティに会いに行くというまさにコーナー名そのままの形態だったけど、今回は逆にマーティが矢口を質問攻め。「ハロプロの音楽がどうやってできているのか知りたい」という彼の疑問に、ハロプロの輝ける太陽&ハロプロ一の釣り師こと矢口真里が答えちゃうという素敵な内容だった。 矢口 「娘。にいた最後の方のレコーディングは一時間くらいでした」 娘。の最後の方は矢口の歌うパート自体が少なかったから、全員がこんなに短いわけではないんだろうけど。「AS FOR ONE DAY」のののさんなんか、どれだけ短かったんだろう。 矢口 「娘。では、新曲のレコーディングで全員が一曲通じて歌って、それぞれのいい部分が採用されていた。だからみんな(自分の歌声を多くのせるために)必死だった」 おいおい、そんな話初めて聞いたぞ。 マーティ 「好きじゃない曲ってあった?」 矢口の所属したユニットの中で、ミニモニ。のカラーだけは自分には少々強すぎて、最後までどうしても馴染めなかった。やはり矢口自身にも多少の戸惑いはあったんだなぁと改めて思った次第。 マーティ 「ヘビメタもモーニング娘。もノリは同じ。ROCK。ライブは男だらけだし、ヘッドバンキングしまくり」 出た!ロック!しかもそこかよ!ユー、つんく♂に代わって娘。のプロデュースしちゃいなよ! その他にも、マーティの「真里ちゃんはROCK」という褒めてるんだか何だかよく分からない発言や、矢口の「J-POPを世界に広めていきたい」云々という発言に脳内爆笑。矢口は また、矢口ヲタとしては、矢口の「ギターを弾いてみたい。いつか弾き語りをやってみたいけど、今からでも大丈夫かな。」という発言も気になった。 矢口よりもマーティの方がノリノリで、とても楽しい内容の対談だった。まだ読んでない人は早速コンビニへGO! |
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2006 09-02 |
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三好絵梨香と戸田恵梨香と沢尻エリカでユニットを組んでみるというのはどうだろう。 さて、このことを書くのをすっかり忘れていた。週刊プレイボーイで矢口がマーティ・フリードマンと対談した件だ。 「エアロスミスはあまり優しくなかった」 「『たんぽぽ』と『恋しちゃ』をジャケ買いした」 「『ミニハムずの愛の唄』は個性的、完璧」 その他、J-POPは世界的にも例を見ない個性的な音楽だとか、つんく♂は天才だとか、今までに何度もマーティが言ってきたような持論が今回も展開されていた。 そして、ハロヲタ・マーティ登場で盛り上がったためか、まさかの二週連続対談へと突入。来週もどんな面白発言が飛び出すか楽しみだ。 -参考- |
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